So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン
前の10件 | -

ワイモバイルのサマーセールでアウトレット商品を更に安く購入できる詳細! [Ymobileキャンペーン]

Ymobile(ワイモバイル)がこのクソ暑さを吹き飛ばす最高のイベントを行ってくれていますー!!

Ymobile(ワイモバイル)がサマーセールを行なっているんです!

なんと92%もOFFになるなんてことも!?

スクリーンショット 2018-08-04 8.46.23.png

これはもうお得すぎるので、激アツなYmobile(ワイモバイル)のサマーセールの詳細を解説していきたいと思います。

※アツすぎるので熱中症にはご注意ください。

arrow32-001.gif一番おトクなY!mobile公式サイトはコチラ


まずはサマーセール概要です。

ワイモバイルのサマーセールとは、ワイモバイルで販売されているアウトレットスマホが、アウトレット価格よりさらに安く販売されるセールのことでございます。


安いのに更に安くなる!!

にゃに.png

でもちょっと待ってください。
アウトレット商品って何?欠陥品?中古品?

いえいえ、そんなことはございまいせん!!


アウトレット商品とは、未使用の端末などの返品端末などを、ワイモバイルが再生施設でキレイにしてしっかりを動くか念入りに確認が行われた端末なんです。

何も問題なく使用できる端末なので、心配などいりません!!

ぐー.png

アウトレットと聞くとちょっと製品に問題があるんじゃないかと不安になるかと思いますが、
今じゃアウトレット専門のショッピングモールもあって、そこで格安でブランド製品が買えたりしますよね。

そのようなイメージで、ワイモバイルのサマーセールはアウトレット商品をさらにお値引きしてくれています。

しかも!!


・初期不良があった商品
・未開封があった商品

であれば返品が可能なんです!!

確かにキズや汚れなんかを理由では返品はできませんが、「これ動かないじゃん!」って言う場合は即座に返品することができます。

まぁそんなことは滅多にないですけどね。

じゃあ実際にどれぐらい安くなっているのか!?

はい、現在は

AndroidOne S1
がなんと機種代金一括540円(税込)です!!

スクリーンショット 2018-08-04 8.59.05.png


540円!?


これ機種分割代金ではありませんからね。

一括料金です。

実はこのAndroidOne S1は元々もは新品であれば数万円した端末でした。

で、今は主にアウトレット商品での販売になっていて、それでも7,560円します。

それがなんと540円!!

これ割引率でいうと、なんと驚異の92%オフ!!


ワイモバイルさん、利益度外視すぎ!!!

これは絶対に買うべきですよねー!!!

ymobileotoku.png

arrow32-001.gif一番おトクなワイモバイルのサマーセールはコチラ

ただしこのサマーセールで購入する際には、注意点があるのでしっかりと確認していきおきましょう。


オンラインストア限定

まず気をつけないといけないのは、このサマーセールはオンラインストア限定です。

お店に行っても対象商品はその価格では購入できません。

逆に言えば、オンラインストアなのでわざわざ店舗に行く必要がなくなるということです。

yobileouchi.png

毎日のこの暑さからすると、外に出なくてもスマホを契約できるなんて便利な世の中になりましたよね!


新規もしくは他社からののりかえが対象

gui.png

サマーセールの対象になるのは、ワイモバイルを新規で契約する場合か、他社から(ドコモやソフトバンクやauや格安SIM)などから電話番号をそのまま引き継ぐMNPの場合です。

逆に対象にならないのは、ワイモバイルですでに契約していて機種変更をする場合です。

機種変更の場合はサマーセールでは購入できないのでご注意ください。


購入サポート適用なので逓減型解除料金がかかる場合あり


ここがもっとも重要なポイントですので、しっかり説明したいと思います。
実はこのサマーセールでの機種購入には、購入サポートという機種代金を割り引くサービスが適用されています。

この購入サポートにはルールがあり、
2年以内の解約には、解除料金が発生するということです。


その解除料金が特殊で”逓減型”となっています。

逓減型というのは、利用期間が長くなれば長くなると解除料金が減っていく仕組みです。

逆に利用期間が短いと解除料金が高くなってしまいます。

具体的な逓減解除料金は次のようになります。

加入月 20,000円
2ヶ月 19,167円
3ヶ月 18,333円
4ヶ月 17,500円
5ヶ月 16,667円
6ヶ月 15,833円
7ヶ月 15,000円
8ヶ月 14,167円
9ヶ月 13,333円
10ヶ月 12,500円
11ヶ月 11,667円
12ヶ月 10,833円
13ヶ月 10,000円
14ヶ月 9,167円
15ヶ月 8,333円
16ヶ月 7,500円
17ヶ月 6,667円
18ヶ月 5,833円
19ヶ月 5,000円
20ヶ月 4,167円
21ヶ月 3,333円
22ヶ月 2,500円
23ヶ月 1,667円
24ヶ月 833円
25ヶ月以降0円

例えば、サマーセールで端末を購入して、その月にワイモバイルを解約してしまうと、この解除料20,000円に加えて、契約解除料の9500円がかかり合計29,500円(税別)がかかってしまうといこうとです。

だからサマーセールのアウトレット商品であっても長いこと使う予定で購入するのがおすすめとなっているんです。

ここは特に注意をしておいてください。


2018年8/31まで

そしてこのサマーセールはサマーとだけあって、夏限定のセールです。
期間は2018年8月31日まで!!

おそらくその間にどんどん対象の機種も変わるでしょうし、そのタイミングでしか買えない価格にもなるでしょう!
こんなチャンスは滅多にないので、買いたい機種が安くなったのを見つけた時が買い時ですよ!!


激安価格で機種を購入できるワイモバイルのサマーセールは絶対にお得!!

ふてそれ.png

ご覧のように、ちょっとした注意点はあるものの、ワイモバイルのサマーセールは人気機種を激安価格で購入できる激アツセールです。

ここまで太っ腹にセールを行うことはこれを逃せばしばらくないでしょうし、これからスマホを使いたい場合や、他社からののりかえのタイミングであれば、この機会を逃すのはもったいないですよね!


ぜひワイモバイルのサマーセールでお得に機種を購入しちゃってくださいね!

arrow32-001.gif一番おトクなY!mobileオンラインストアはコチラ


ba_ymobile02.png

共通テーマ:携帯コンテンツ

タダ学割!?ワイモバイルで学生が無料で使えるキャンペーンを実施中なのでわかりやすく解説! [Ymobileキャンペーン]

学生の皆さん、タダです!!

そうタダでスマホが使えるんです!!

にゃに.png

まじかっ!!

Ymobileはこの度学生がタダでスマホを使えるキャンペーンを実施しています!!


2018年5月31日をもってタダ学割は終了してしまいました!!


残念!!

その名も「タダ学割」!!そのままですね!!(笑)

これまで色んな携帯電話各社が”学割”を実施してきましたが、そんなものたかだか月額料金をちょっと割引しているというぐらいのものでした。

しかし今回のワイモバイルの学割はなんとタダ!!


学生がタダで使えるなんてワイモバイルさんはさすがでございますーーー!!!

ぐー.png

しかもそれだけではなく、データ容量2倍オプション月額500円相当が無料になっているんです!!

Ymobilleでは未成年者の申し込みは、保護者の名義とクレジットカードで申し込むことになっていて
使用者を未成年の方に登録すればOKとなっています。

オンラインストアでは親子揃って来店する必要はなく、

・親御さんの本人確認書類・クレジットカード
・お子さんの本人確認書類

があれば自動的に「タダ学割」が適用されるので便利ですよ!!

arrow32-001.gif一番おトクなY!mobile公式オンラインストアはコチラ


ワイモバイルの2017年/2018年の学割「タダ学割」の詳細!!

もうね、疑いの余地もないぐらいお得なので詳細をどんどん確認していきましょう!


タダ学割キャンペーン期間

2017年12月1日〜2018年5月31日

この間にワイモバイルに申し込めばスマホが最大4ヶ月〜3ヶ月無料!!

最大4ヶ月〜3ヶ月というのは、申し込む期間によって無料期間が違うからです。
どういうことか特典と合わせて確認してましょう!

特典1基本料タダ!

今回のタダ学割は
・スマホプランS/M/L

のいずれかをキャンペーン中に申し込めば月額基本料金がタダになります。

しかし無料期間は申し込む期間によって異なるので確認です。

2017年12月中の申し込み…12月〜3月分までの4ヶ月分の基本料がタダ!

2018年1月〜5月までの申し込み…申し込み月〜3ヶ月分の基本料がタダ!

12月中に早めに申し込めば早割みたいな感覚で+1ヶ月分が無料になるわけですね。

ただ1月以降であっても、それから向こう3ヶ月は無料になるというわけです。


特典2データ容量がずっと2倍

2つめの特典は
月額500円相当のデータ容量2倍オプションが次の機種変更まで無料でついてきます。

ワイモバイルのプランは

plan.png

のようになっているので、これがそれぞれ決まられた期間で無料になって、データ容量が2倍で使えるということです。

スマホプランLなら4,980円×4ヶ月=19,920円もお得になるので最大で約2万円も節約できるというわけです!!

ymobileotoku.png

そして対象年齢は

5歳〜18歳

となっています。

5歳のお子さんがスマートフォンを持つことはさすがにないと思いますが、最近は小学生・中学生でもスマホを持つ時代ですし、高校生にはぴったりですよね!

また対象年齢のお子さんがいるご家庭では、使用者をお子さん名義で登録して親御さんが使うというのもありかもしれませんね!


その他の適用の条件としては

・新規契約
・他社からのMNPのりかえ

お子さんが初めてスマホを利用する場合であれば、新規契約になるのでOKです。
また既にスマホをもっている場合でもMNPすれば、どこからののりかえでも適用になります。

逆に適用にならないのは、既にワイモバイルのスマホを利用していて機種変更にあたる場合だけです。

つまり対象年齢であればほぼ対象になるというわけです!絶対申し込まないと損ですよね!


ただここでちょっと疑問があるのですが、タダ学割の無料適用期間が終わったら料金はどうなるのか?ということです。

こちらは上記で確認していただいたプラン料金に戻るだけでございます。

だから普通にお得!!

yobileouchi.png

では実際のタダ学割の申し込み方法ですが、
”指定の窓口からの申し込み”となっています。

・全国のワイモバイルショップ
・公式オンラインストア

arrow32-001.gifタダ学割適用のYmobile公式オンラインストア


から申し込むことが可能です。ただ全国のワイモバイルショップは正規店や代理店などに分かれていてタダ学割が適用になるかは店舗次第になっています。

また不要なオプションなども勧められる可能性があり、親子で揃って来店する必要があります。

オンラインストアであれば、

契約者になる親御さんの
・本人確認書類
・クレジットカード

使用者になるお子さんに
・本人確認書類

があればOKです。

それぞれの本人確認書類の住所が同じであれば、その他の追加書類は不要なのでとっても便利です。

また付けたいオプションも自由に選べ、余計な営業も受けずに待ち時間もありません。

端末がどういったものか知りたい場合は一旦ワイモバイルショップなどで確認の上、オンラインストアで申し込むのがいいのではないでしょうか!!

オンラインストアから申し込んで”利用者情報欄にタダ学割の対象になるお子さんの必要情報を入力すれば、自動的に適用されるのでとっても簡単です!

gui.png


機種を選んで、プランを選んで、端末が到着するのを待ってみてくださいね!


それに最後にあたり前の注意事項ですが
・機種代金は無料にはならない
・10分以上の無料通話以上の電話代はかかる
・解約したら無料適用終了
・機種変更したらデータ2倍は終了

となっていますよ!

学生さんがいらっしゃるご家庭には絶対お得な”タダ学割”をキャンペーン期間中にぜひ申し込んでみてくださいね!!


arrow32-001.gif一番おトクなY!mobile公式オンラインストアはコチラ


ba_ymobile02.png

共通テーマ:携帯コンテンツ

驚きのYmobile(ワイモバイル)の料金改定・オプション料金改定の全詳細!高くなる?安くなる? [スマホプラン(料金案内)]

わおー!!!

これはYmobile(ワイモバイル)史上稀にみる大革命です!!

なんとYmobile(ワイモバイル)が料金プランの改定オプションサービスなどの改定を行なったのです!!

にゃに.png

私、長年Ymobile(ワイモバイル)を徹底調査していますが、私の知る限りワイモバイルが料金改定を行なったことはありません。

携帯電話料金って意外と料金改定っていうのが行われにくいんですよね〜

だって料金改定となると、新規ユーザーに対してそこまで当たり障りはないですが、既存ユーザーを怒らせてしまいかねません。


また料金変更に伴いシステムの変更や、その通知も想像しただけで大変でしょうから、なかなか改定には踏み切れなかったのでしょう!

解約.png

Ymobile(ワイモバイル)は2018年6月分の利用料金から料金改定です!!

そんな料金改定という一大事決心をしたワイモバイルさんを私は高く評価しています。

というのも、これは結論になってしまうのですが、

支払い総額に変更はありません!!

ぐー.png

そう、高くなるわけでも安くなるわけでもないのです。

これまでと一緒!!

これまでYmobile(ワイモバイル)でのスマホを使う場合にはやれ、スマホプラン割引だのやれワンキュッパ割引だの、割引の種類が多すぎて料金体系が複雑だったんですよね!


今回の改定で、めっちゃシンプルでわかりやすくなっているーー!!

スクリーンショット 2016-01-09 10.17.37.png

そう、ここが私が今回高く評価しているポイントです。

ですのでこれからワイモバイルの契約をお考えの方は安心して申し込んでくださいね。

arrow32-001.gif一番おトクなY!mobile公式サイトはコチラ

具体的にはどうなっているのかというと、

スマホプランS(1年間)の場合


改定前改定後
基本料金3,980円2,980円
スマホプラン割引-1,000円提供が終了!
ワンキュッパ割-1,000円-1,000円
支払額1,980円1,980円



そうお気づきな方もいらっしゃるかと思うのですが、シンプルになった理由はスマホプラン割引の廃止。

スマホプラン割引をご存知ない方もいらっしゃると思うので、説明をいたしましょう。

スマホプラン割引というのは…

”スマホプランにご加入いただいた際に、加入月より25ヶ月間に限り、基本使用料から最大1,000円割引を行うサービスです。”

というものです。

基本料金から2年間1,000円割り引かれるものです。

じゃあ3年目以降は1000円高くなるのか?というとそうではありません。

引き続きスマホプランを26ヶ月以上利用した場合には長期利用割引が適用になり、26ヶ月目以降(3年目以降)は基本料金から1,000円の割引を行なってくれていました。


つまりこれまでは、

25ヶ月間はスマホプラン割引という名目で1,000円割引

26ヶ月以降は長期利用割引という名目で1,000円ずっと割引

ここでお気付きの方は勘がするどい!!

そう、ワイモバイルでは何かにつけて割引を行なってくれていて、ずっと1000円を割り引いた状態だったのです。


ほなはなから基本料金から1,000円割引しといてくれなはれ!!という具合になったのです。

img_09.png


すみません、変な関西弁になってしまいましたが、

今回の改定ではスマホプラン割引・長期割引という基本料金から1000円割引サービスを廃止して

基本料金を1000円下げたというだけの話でございます。


だから得でも損でもなく、私たちユーザーが支払う額の変更はないということなのです。

これで安心してもらえたと思います。

その他スマホプランSを含めたそれ以外の契約プランでの改定料金は次のようになっています。



対象プラン改定前改定後
スマホプランS3,980円2,980円
スマホプランM4,980円3,980円
スマホプランL6,980円5,980円
PocketWiFiプラン2(さんねん)4,196円3,696円
PocketWiFiプラン2(バリューセット)5,260円4,760円
PocketWiFiプラン2(バリューセットライト)4,910円4,410円
PocketWiFiプラン2ライト(さんねん)2,980円2,480円
PocketWiFiプラン2ライト(バリューセット)4,044円3,544円
PocketWiFiプラン2ライト(バリューセットライト)3,694円3,194円
データプランS2,480円1,980円
データプランL4,196円3,696円


またPocketWiFiで利用できるアドバンスオプションも、1684円から684円へ改定となっています。

またこの改定に伴い
・スマホプラン
・長期利用割引

は終了はお伝えした通りで、それに加えて
・おトク割
・アドバンスオプション割引

も終了となります。

また今回の改定はプラン料金だけでなく、キャンペーンの割引額も変更となります。

改定によって変更になるキャンペーンの割引学


キャンペーン改定前改定後
タブレット割引 加入月〜37ヶ月目3,284円2,284円
タブレット割引 38ヶ月目以降2,784円1,784円
タブレット割引(スタートキャンペーン)加入月〜37ヶ月目3,000円2,000円
タブレット割引(スタートキャンペーン)38ヶ月目以降1,500円500円
セットでおトクキャンペーン2(1,500円割引)1,500円1,000円
セットでおトクキャンペーン2(1,480円割引)38ヶ月目以降1,480円980円
いい買物の日(601ZT/BtteryWiFi/Lenovo TAB2/タブレット)1,500円1,000円
いいお正月(タブレット)1,500円1,000円
年末年始キャンペーン(111円×6ヶ月)加入月〜6ヶ月目2,369円1,869円
年末年始キャンペーン(111円×6ヶ月)加入月〜7ヶ月目以降1,500円1,000円
アドバンスオプション3ヶ月無料キャンペーン21,684円684円
対象者限定アドバンスオプション37ヶ月無料キャンペーン1,684円684円
PocketWiFi学割1,684円684円


となっていますので、ご自身が契約されているプランやこれから利用したキャンペーンはチェックしてみてくださいねー!!

arrow32-001.gif一番おトクなY!mobile公式サイトはコチラ


ba_ymobile02.png

共通テーマ:携帯コンテンツ

Ymobile(ワイモバイル)のオンラインストアでは新規でも複数回線が契約できるので勘違いしないで! [お申込み方法]

Ymobile(ワイモバイル)のオンラインストアで家族などで複数回線を申し込もうと思った際に、表示されている文言でひっかかるのは

”新規でスマホプランの複数回線のお申込みは当サイトではお断りしております。ご希望の場合がは、お近くのショップ・取扱店へお越しください”というものです。

スクリーンショット 2018-03-17 9.00.27.png

こんなものを見たら、

「え!?オンラインストアでは複数回線は申し込めないの!?」と思ってしまいますよね。

ふてそれ.png

いやいやこんなややこしい表示は辞めてほしいのですが、


答えからいうと

新規でのスマホプランの複数回線はオンラインストアからでも申し込み可能です!!

ぐー.png

arrow32-001.gif一番おトクなY!mobile公式オンラインストアはコチラ


これ実は"本人名義で複数回線”申し込むのはオンラインでは無理というだけで、


利用者の名義が異なる家族の複数回線での申し込みであれば、オンラインストアでも申し込みが可能となっているんです。


例えば、オンラインストアから

・お父さんの名義でお父さんが新規でスマホプランを申し込み

・お父さんの名義でお母さんが利用者となり新規でスマホプランを申し込み

・お父さんの名義で娘さんが利用者となり新規でスマホプランを申し込み

・お父さんの名義で息子さんが利用者となり新規でスマホプランを申し込み


これ全てオンラインストアからでも申し込むすることができます!!

arrow32-001.gifY!mobile公式オンラインストアでの複数回線のお申込みはコチラ


いやいや新規でスマホプランは複数回線の申し込みは無理なんじゃないの?と思われたあなた。

いえいえ、上記のようなケースでは複数回線を申し込みをすることができます。

多くの家族ではYmobile(ワイモバイル)での利用料金をお父さん名義のクレジットカードで引き落としをして、利用者をその他家族のものにするケースが多いと思います。


この場合ではオンラインストアでも新規で複数回線の申し込みがOKです。


このように利用者を別にして複数回線申し込む方法も簡単で

オンラインストアの申し込み画面を進んでいくと

出てくる【利用者】の項目の【契約者と別】にチェックを入れて

下に出てくる【ご利用者情報】を入力するだけです。


スクリーンショット 2018-03-16 17.14.32.png

これを契約したいだけの数を繰り返せば、オンラインストアでも新規で複数回線契約することができます。


反対にYmobile(ワイモバイル)のオンラインストアで複数回線を申し込みができない場合は次のようなケースです。

Aさんが新規でスマホプランを申し込んだ後、

利用者名義を変更することなくさらに

Aさんの名義で新規でスマホプランを申し込むケース

となっています。


にゃに.png


つまり1人(同じ名義)で利用者を変更することなく、何回線も契約することはYmobile(ワイモバイル)のオンラインストアではできないということになっています。


いやいやそんな人いるの!?という感じなのですが、1人でYmobile(ワイモバイル)のスマホを2台持ちしたい人もまれにいるようなので、

”新規でスマホプランの複数回線のお申込みは当サイトではお断りしております。”といった表示になっているのです。

「1人でスマホを何回線使うねん!」ってことなので、審査の兼ね合いもありウェブ上では申し込めないことになっています。

そういった場合のみオンラインストアでは受付できないので、店舗にいってくださいねということになっているのです。

img_09.png


またオンラインストアでの本人名義の複数回線契約の注意点としては

・新規
・スマホプラン
・本人名義での複数回線

が不可となっているだけで

・MNP
・機種変更


といった契約種別であれば可能ですし

スマホに加えて

・PocketWi-Fi
・タブレット

を本人名義で複数回線申し込むことは可能となっています。


解約.png

例えば、Aさん自身が使う予定で

新規でスマホプランを申し込み

同じ名義でPocketWi-Fiを申し込んだり、タブレットを申し込むことは可能となっています。

あくまでも

・スマホプラン
・新規
・同一名義

の3点セットが揃った場合のみオンラインでは複数回線の申し込みが不可ということです。

arrow32-001.gifY!mobile公式オンラインストアで複数回線をお申し込む


またついでにYmobile(ワイモバイル)で契約できる回線数の上限もおさえておきましょう。

個人のユーザーが同一名義でYmobile(ワイモバイル)に申し込める回線数は合計で10回線までです。

この10回線というのは、スマホ・ガラケー・PocketWi-Fi・タブレットを含めて全部で10回線までという意味です。

そのうちの、回線種別での契約上限数は次のようになっています。

音声契約(スマホやガラケー)
5回線まで

通信契約(PocketWi-Fiなど)
5回線まで

また、支払い方法によって同時に契約できる回線数が変わります。

新規契約

口座振替→2回線まで

クレジットカード→音声契約:5回線まで、通信契約:5回線まで


MNP

口座振替→5回線まで

クレジットカード→5回線まで


口座振替は店舗でのも受付となっていてオンラインストではクレジットカードの支払いの選択となります。

まぁだからオンラインストアでも

お父さんの名義で1回線
お母さんを利用者で2回線
お姉ちゃんを利用者で3回線
妹さんを利用者で4回線
弟さんを利用者で5回線

といったことも、新規でもMNPでも可能というわけです!

少し話がそれてしまいましたが、まとめると

Ymobile(ワイモバイル)のオンラインストアでは、

新規でスマホプランの複数回線であっても

利用者が別であれば5回線まで同時に申し込むことができます!

スクリーンショット 2016-01-09 10.17.37.png

できないのはあくまでも、自分一人で複数回線を利用する場合のみです。

ですので、ご家族でYmobile(ワイモバイル)を利用したい場合はオンラインストアから安心して申し込んでくださいね!

arrow32-001.gif一番おトクなY!mobile公式サイトはコチラ


ba_ymobile02.png

共通テーマ:携帯コンテンツ

Ymobile(ワイモバイル)のアンドロイドアンバサダーとは?プログラムを修了して認定を受けたスペシャリスト! [契約後のサポート]

Ymobile(ワイモバイル)の全国のショップや家電量販店には、AndroidAmbassador(アンドロイドアンバサダー)というAndroid端末のスペシャリストが配置されているんですよね!!!

アンドロイド.jpg

arrow32-001.gif一番おトクなY!mobile公式オンラインストアはコチラ

アンバサダーとは「♪ネスカフェアンバサダ〜」みたいな形でCMでよく耳にするのでお馴染みかもしれませんが、訳すと”大使”という意味なんです。

ということはつまりアンドロイドアンバサダーとは、Android大使という意味で、芸能人がよくなる〇〇観光大使みなたいなもので、

Androidを広める人と思っていただいて結構かと思います。


そう、Ymobile(ワイモバイル)にはこのアンドロイドアンバサダーと呼ばれる、Androidを広めることを使命に持つ人たちがいるんです!!

gui.png

その数は2018年1月現在では約420人です。さらに増員が予定してて、当初の60人の10倍の600人まで増える予定です。


実はこのアンドロイドアンバサダーは誰でもなれるわけではありません!!

にゃに.png


アンドロイドアンバサダーになるには、Googleが提供するアンドロイドアンバサダープログラムという2日間のトレーニングを修了しないといけません。


この人たちは全国のワイモバイルショップで働いている”元々スマホに詳しい人”で、その人たちがトレーニングを受けてさらにスマホに詳しくなります。


ということは、元から知識のある店員さんがGoogleのプログラムを受けて試験などに通って、私たちのためにAndroidをわかりやすく教えてくれるというわけなんです。

でもねでもね、私たちが実際にワイモバイルの店舗に行ったところでどの人がアンドロイドアンバサダーかわからないんじゃないかと思いますよ?

いやいやそれがわかえるんですよね。

実はアンドロイドアンバサダーのプログラムを修了して資格得た人には

・専用のパーカー
・ネームプレート

が渡されるんですよね!!

and1.png

だからこれをつけている人が、アンドロイドアンバサダーということになるんです!!

ワイモバイルのショップでこのパーカーとネームプレートを付けたお兄さんやお姉さんがいたら
「Googleでの2日間のプログラムお疲れ様でした」と言って労をねぎらってあげましょう!(笑)


で、肝心な部分ですがこのアンドロイドアンバサダーの方々は何を私たちにしてくれるのか?ということです。

それは
・スマホの使い方はもちろん、アプリの使い方も教えてくれる!

ぐー.png

こんなの普通のスタッフさんもしてくれるんじゃないの?と思われるかもしれませんがそうではありません。

基本的には普通のスタッフさんは、Ymobile(ワイモバイル)を契約してもらうための”営業マン”です。

Ymobile(ワイモバイル)のスマホを使った後のことを教えてくれるというより、使う前の料金やプランの説明がメインです。


一方でアンドロイドアンバサダーはAndroidを使ってみてわからないことを聞ける”サポート”の役割を持つ人たちだと思ってください。

”実際に会える”カスタマーセンターの中の人みたいな存在です。

しかもサポートだけではなく、より便利にAndroidを使えるように導いてくれる人たちともいえます。

実は多くの人は、Androidのスマホやアプリを使いこなしていません。


例えばGoogleフォトというアプリですが、ただ撮った写真を保存できるアプリではありません。

スクリーンショット 2018-03-08 10.28.36.png

写真を加工したり、自動バックアップや自動タグ付で写真を簡単に管理できたりもしますし、家族や友達にいちいちLINEなどで送らなくとも写真を共有することだってできます。

あと地図機能で有名なGoogleマップ。

スクリーンショット 2018-03-08 10.28.45.png

これも意外と知られていませんが、リアルタイムで現在地を友達などと共有しどこにいるか知らせることができます。

また渋滞状況や行きたい施設のリアルタイムでの混雑状況もわかるんです!!


Androidのグーグルが提供しているアプリって初めから端末に入っているのでなんだかあって当たり前な存在で、当たり前に使っていますが、実は便利な使い方がたくさんあるんです!


それを教えてくれるのが、アンドロイドアンバサダーの方々なのです!!

ふてY.png


ではどうしてYmobile(ワイモバイル)はアンドロイドアンバサダーを配置しようと考えたのでしょう?

Ymobile(ワイモバイル)は現在最新のiPhoneを出す各社に対抗して、AndroidOneの「Xシリーズ」や「Sシリーズ」などを販売することで独自路線を展開しています。

実はGoogleフォトや、GoogleアシスタントやGoogleマップなどのGoogleが提供するアプリはAndroidやAndroidOneに最適化されています。


iPhoneは一時期のブームを考えると、高価格がネックとなり”特にiPhoneじゃなくてもいいや”というユーザーが増えたので、Ymobile(ワイモバイル)ではAndroidOneが爆発的に売れています。

そこでそのAndroidOneの便利な機能や使い方をより深く知ってもらうべく、アンドロイドアンバサダーを全国にたくさん配置しているということなのです。

ここはもう、Ymobile(ワイモバイル)の理念が契約数や増やしてなんぼとかいうことではなく、契約後も一緒に寄り添って最大限にAndroidOneを使いこなしてもらおうという気概の表れなのです。


私はこういったYmobile(ワイモバイル)のユーザーファーストの姿勢が大好きですし、アンドロイドアンバサダーの方がいる店舗を探していってみようと思います。

あ、あとちなみに店舗によってはアンドロイドアンバサダーがいない店舗もあります。

ワイモバイルの公式サイトの店舗検索でもいるかどうかはわからないので、実際にアンドロイドアンバサダーさんに会いに行くために来店する際には、事前に行きたい店舗に電話をして聞いてみるのがおすすめですよ!

arrow32-001.gif一番おトクなY!mobile公式サイトはコチラ


ba_ymobile02.png



共通テーマ:携帯コンテンツ

Ymobile(ワイモバイル)のS4”と”S3”違いを比較して買うべきAndroidOneを徹底伝授! [端末選び]

s4s3hikaku.png

Ymobile(ワイモバイル)からAndroidOneが続々と発売されているのですが、その中にAndroidOne「Sシリーズ」の最新作である、

「S4」と「S3」って違いは何なのか!?と気になっている方も多いのではないでしょうか!?


ちょっとやそっと見ただけではわかりにくくなっているAndroidOne最新作の「S4」と「S3」を比較してどっちを買うべきなのか徹底検証致しました!!

gui.png

※S4にもS3にもおサイフケータイは搭載していないので、おサイフケータイを使いたい場合はXシリーズをお選びくだいさいませ!

arrow32-001.gif一番おトクなY!mobileの詳細はコチラ

まず個人的おすすめ的結論をいいますと、
京セラ製に抵抗がなければ最新の「S4」をおすすめ致しますよ!

g_01-22.jpg

最新といっても、S4が2018年2月発売で、S3が2018年1月発売なのでそこまで新さに差はありません。

また価格も32,400円となっていて、端末支払い価格も同じです!

アンドロイド.jpg

お互いYmobile(ワイモバイル)が誇るAndroidOneシリーズなので、

・最新のバージョンのOSが利用可能
・セキュリティは毎月アップデートが提供(発売から3年間)
・よく利用するアプリだけがデフォルトで搭載

となっているので使いやすさは抜群です!!


ただはっきり言っておきましょう!!
このYmobile (ワイモバイル)のS4とS3は微々たる差しかありませんよ!

にゃに.png

その微々たる差の中でも、もっとも違う部分は作っている会社が違う!

だから性能にちょっとした差があるのです。

このS4とS3の大きな違いは製造元の会社の違いです。

S4…京セラ
S3…SHARP(シャープ)

が今回それぞれのAndroidOne端末の製造を担っています。

京セラはこれまで”頑丈なスマホ”を世にたくさん送り出してきた、タフな製造元として知られています。

今回のS4でもS3との大きな違いは、
耐衝撃性に優れているということです!!


京セラ製であるS4には、ガラスを割れにくくする、京セラ独自の高強度ディスプレイである「ハイブリッドシールド」が採用されています。

image10-4.jpg

防水や防塵といった機能と同じく耐衝撃もS3にはあるのですが、”画面割れに対しての耐衝撃”といった部分はS4に軍配があがります。


スマホの故障の原因として水濡れにの次に多い、落下による画面割れということを考えると、利用していった際に万が一スマホをポケットや机から落としてしまった場合に、S4の方が画面が割れにくくなると思っていただいて結構です。


それによる修理費などの維持費もS4の方が浮く確率が高まるというわけです。

さすが頑丈さには定評のある京セラ製のスマホでございます。

S45.jpg

そしてさらにS4にあってS3にない機能があります。

それが赤外線通信機能です。

ここ最近では、赤外線が絶対とないと不便ということはなくなりましたが、旧機種からの電話帳や写真などのデータ移行では赤外線があれば便利です。

特に旧端末にガラケーをお使いの場合には赤外線でのデータ移行は便利です。

この赤外線機能はS4にあってS3にはありません。

g_05-9.jpg
↑S3には赤外線機能はありません。


またさらさらにS4にあってS3にはない機能としては、操作性に関してです。

S4では特殊な技術を搭載しているので、

・手袋をしたまま

image07-9.jpg

・濡れた手でも操作ができる

image08-7.jpg

仕様になっています。


これは冬の寒い日などでの手袋をしたままの操作や、キッチンやお風呂場などでも操作でも便利さを発揮してくれます。

残念ながらS3にはそういった、画面への便利な操作性はありません。

あとは、S4の方が軽い!!

ぐー.png

スマートフォン自体の大きさと、ディスプレイの大きさを比較しても差はほとんどありません。

大きさに関して同じじゃないか!?と思うぐらい違いがないのですが、S4の方が13gほど軽いんですよね!!

まぁ13gの差であれば消しゴムぐらいの差しかありませんが、軽いスマホを好むのであればこの差は大きいかもしれません。

あとは反対にS3にあってS4にはない点が気になるかと思います。

それは大きく見て1点だけなんですよね〜

それがディスプレイがシャープ製の
「IGZO液晶ディスプレイ」が搭載されているということです。

image06-10.jpg

「IGZO液晶ディスプレイ」を簡単にいうと、高精細でより自然に近いカラーで画面の映るものをより美しくしてくれます。

また低消費電力も行えるので、充電の減りも少ないといえるでしょう。

S4「ハイブリッドシールド」が”頑丈”を追い求めた一方で

S3「IGZO液晶ディスプレイ」は”美しさ”を追い求めていてそれぞれの企業の特色が表れています。

一長一短ありますが、そういった点が大きな違いということになります。

あとは、バッテリー部分で、若干S3の方が長持ちするかなという印象ですが、それも微々たる差かと思われます。


その他はほとんど差がないんですよね〜

S4とS3のスペックと比較してみても

スマホの頭脳にあたるCPU

Snapdragom 430(MSM8937)、(オクタコア)1.4GHz+1.1GHz

同じだし

内部メモリ32GB

外部メモリmicroSDXC(256GB)同じだし

RAM3GB同じだし、


カメラの画素数
メインカメラでS4が13,00万画素、S3が1310万画素

ほぼ同じだし

サブカメラも
両方500万画素同じだし

バッテリー容量もS3が2700mAh、S4が2,600mAhでほぼ同じとなっています。


arrow32-001.gifY!mobileの”S4”と”S3”の詳細の確認はコチラ

つまり選ぶべきポイントは価格でもなくまず

・京セラ製かシャープ製か、製造会社にこだわるかどうか!
(京セラ製ならS4、シャープ製ならS3)

次に、
頑丈なスマホを使いたいのであれば京セラ製のS4!

ディスプレイが少しでもキレイなスマホを使いたいのであればシャープ製のS3!!

赤外線を使いたいなら問答無用でS4!!

その他

・手袋をしたまま
・濡れた手でも操作ができる
・少しでも軽い端末

使いたいというのであれば、京セラ製のS4を選ぶのがおすすめとなっています。


ここまでS4とS3の比較をして参りましたが、

そう、この両端末は微々たる差しかないんです!!

ふてそれ.png

ただ私個人としての見解であれば、やっぱり修理費用などを考えると

画面が割れにくいスマホを使いたいし

赤外線もあったら便利かもしれないし

お風呂で使うこと多いので、濡れた手でも操作できるのも魅力的に映るんですよね!!


同じAndroidOne、同じSシリーズ、同じ端末価格だからこそ迷ってしまいますが、後悔のないように選んでくださいね!!


arrow32-001.gif一番おトクなY!mobile公式オンラインストアはコチラ


ba_ymobile02.png

共通テーマ:携帯コンテンツ

ワイモバイルのS4はAndroidOne史上最高の頑丈スマホと評判で価格も求めやすいおすすめ端末! [端末選び]

いよいよYmobile(ワイモバイル)のAndroidOne「S4」が登場です!

結論からいいますと、めちゃめちゃ安くて、めちゃめちゃ良い端末!!

s42.jpg

AndroidOne「Sシリーズ」としては史上最高に頑丈と評判で、ガンジョースマホには定評の高い”京セラ製”のスマートフォンになっています。

まず、ワイモバイルでAndroidOneの製品がたくさん出ているので、「S4」を選ぶべき人を手取り早くご紹介しておきます。

それは

・頑丈で壊れにくいスマホを探している!

・おサイフケータイとワンセグがなくてもOK!

・メモリー(ROM)が多い端末が良いに決まっている!

という人でございます。

gui.png

これはAndroidOne「S4」のスペックに関わってくることなのですが、一つずつ説明していきましょう!

arrow32-001.gif一番おトクなY!mobile公式サイトはコチラ


「S4」は画面が割れにくく超耐衝撃、防水・防塵にも対応!

image10-4.jpg

まず、ワイモバイルのAndroidOne「S4」の一番のストロングポイントとしては、
スマホのディスプレイ、つまり画面のガラス部分が割れにくくなっていることです!!

これは京セラ独自の技術「ハイブリッドシールド」を採用しているのですが
これによりポケットや高いところからの落下に対して、”画面割れ”に強くなっているんですよね。

この「ハイブリッドシールド」は強化ガラスの上に、傷に強い樹脂スクリーンを張り合わせた構造で、高さ1.22mから硬い板に26方向から落下させる試験も通っております。

主にスマホの落下は、ズボンや上着のポケットやかがんだ時に胸ポケットからの落下だと思うので、そういった落下にもズバリ対応しているということです。

私の周りでも特にこの画面割れでの故障が多い!(特にiPhoneでは…)

だってカバンにいれているだけでディスプレイが割れていたなんてこともあるぐらいですから。

しかしこののAndroidOne「S4」ではその辺の心配はありません!!

また防水機能も3mの距離から1分間に約12.5Lの水を3分以上かけても大丈夫、常温の水に深さ1mの水槽に30分間放置してもスマホの内部には浸水がないという試験も通っております。

防塵といってほこりや汚れにも強いんです。8時間ほこりまみれに端末をさらしても大丈夫だという試験にも通っております。

そこまでドSな試験をしなくてもと思うのですが、そのドSな試験にも通るくらいガンジョーなドM端末なんです!!S4なのに(笑)

この際Android「M4」に改名してもいいのではないかと思います!!(笑)

S45.jpg


冗談はさておき、これだけの”ガンジョー”な機能が備わっているのでそんじゃそこらでは故障はしないので、

私は端末保証なんか特に加入しておく必要がないと考えるので、余計な費用もかからないんですよね。(あくまでも自己責任でお願いします)

スマホの故障の原因ってダントツに画面割れか、水没による水濡れなのでこういった機能がある

AndroidOne「S4」のような頑丈スマホは得ですよね!

ぐー.png

次に残念ながらこのワイモバイルのAndroidOne「S4」を選ばない方がいい人のご紹介です。
それは…

・おサイフケータイ対応のスマホじゃなきゃ絶対嫌!!

・ワンセグ対応でテレビが観れなきゃ絶対嫌!!

という場合です。残念ながら、このAndroidOne「S4」にはおサイフケータイとワンセグの機能は有しておりません!!

にゃに.png

そこまで揃った全てを有したスマホをお買い求めになりたい場合には
AndroidOne「X3」がおすすめです。

同じ京セラ製のAndroid「X3」↓
g_02-6.jpg


「X3」には「S4」に付いていないおサイフケータイはもちろん、ワンセグも付いていて
”全てが揃った”端末となっています。

こういった機能が必要な場合は、「S4」ではなく「X3」にしておきましょう。

あと指紋認証も必要な場合は「 S4」にはついていないので、「X3」にしておきましょう。

ワイモバイルの「X3」についての詳細(参考記事)

おサイフケータイやワンセグは必要ない!という場合は「S4」で検討を進めてOKです!


次に、アプリや動画、写真をバンバン入れたり撮ったりする場合には、このAndroidOne「S4」がおすすめです!

S43.jpg

というのも、このS4はROMが32GBあるんです。

実は京セラ製でSシリーズということに限っていえばワイモバイルではAndroidOne「S2」があるのですが、ROMは半分の16GBしかありません。

ROMというのは、SDカードを入れない場合のメモリのことです。

「S2」のようにROMが少ないと、アプリや画像や動画を保存していくと”内部ストレージ不足しています”というメッセージが出て、後々SDカードの購入を余儀なくされるケースがあるんですよね。


このROMメモリは後からSDカードを買えば補充はできるのですが、そういったことが面倒な場合はこのAndroidOne「S4」を選んでおきましょう!

yobileouchi.png

あとはスマホの頭脳の部分であるCPUも少し上がっているのも見逃せないポイントです!


その他、Ymobile(ワイモバイル)のAndroidOne「S4」の見逃せない機能として

・手袋したままでも、濡れた手でも操作がOKなディスプレイ

・赤外線の利用も可能

特にこのうちの赤外線が使えるのはガラケーからののりかえや機種変更の際のデータ移行の際にもとっても便利なんです!

カメラもメインが約1300万画素、サブが約500万画素となっていて綺麗に撮れて、バッテリーも1回の満タン充電で3日以上持ちなので、その辺りも心配ありません!!

・頑丈で壊れにくいスマホが良い!!

・おサイフケータイとワンセグがなくてもOK!

・メモリー(ROM)が多い端末が良い!!


という人にはワイモバイルのAndroidOne「S4」が間違いなくおすすめとなっていますよー!!

選べるカラーは4色↓
s41.png

arrow32-001.gif「S4」が一番おトクなY!mobile公式オンラインストアはコチラ


ちなみに「S4」の前についているAndroidOneは、ワイモバイルが独自路線を展開しているAndroidの一歩先をいく端末たちのことです。

アンドロイド.jpg


これまでiPhoneが主流になってきた中で、

”ちょっと高くて手が出せない”
”別にiPhoneじゃなくてもしっかり使える端末ならいい”

といった私たちユーザーのニーズに応えてくれている機種のことです。


その特徴が

・よく使うアプリのみを標準装備

・常に最新のAndroidのバージョンが使えて、セキュリティ面でも強固にしてくれる

というものがあります。

よく使うアプリとは具体的には、「Google音声検索」「Gmail」「Googleマップ」「Youtube」などや、あと「Googleアシスタント」も利用が可能です。

image05-7.jpg

これまでのAndroidでは、製造会社が提供する余計なアプリが入っていて使い勝手があまりよくなかったんですよね〜

ただこのAndroidOneシリーズはシンプルなので使いやすく、使っていくうちに自分でカスタマイズしやすくなっています。

また最新のAndroidのバージョンを利用できますし、セキュリティに関しては発売から3年間のアップデートが毎月提供されます。

つまり簡単にいうと、Androidと比べてAndroidOneは
さらに使いやすくなったAndroidと思っていただいて結構です!


それでは肝心のワイモバイルのAndroidOne「S4」の料金価格です!

ymobileotoku.png

・一括料金…32,400円(税込)
・分割料金…オンラインストアでは分割未対応
※(Yahoo!モバイルというサイトでは分割可能だけど一括がおすすめ)

arrow32-001.gif「S4」が一番おトクなY!mobile公式オンラインストアはコチラ

それにしても一括32,400円は安すぎでしょ!!!

ワイモバイルでは契約種別やプランによってここから、月額割引というものが差し引かれます。

プランは次のようになっていて

plan.png

Ymobile(ワイモバイル)では、通話料金が10分以内であれば回数無制限で無料となります。

このプラン料金に月額割引の差し引きが反映されたものが、Android One「S4」の月々のお支払いの目安となるのですが「S4」ははじめから端末自体が安いので今回は月額割引はありません。

ですので、月々の支払いの目安は

・新規契約
・ドコモ/au/ソフトバンク/MVNOからのMNPのりかえ

の場合、次のようになります。


スマホプランSスマホプランMスマホプランL
容量2GB6GB14GB
プラン料金3,218円4,298円64,58円
ワンキュッパ割-1,080円-1,080円-1,080円
月々の料金2,138円3,218円5,378円


ワンキュッパ割は利用翌月から12ヶ月間適用で、機種変更の場合はこのワンキュッパ割が適用にならない料金になります。


端末価格を32,400円で24回の分割にすると1,350円ですが、これをサクッとはじめに払っておく方が月々の負担にならなくて絶対に良い!

しかもこれだけの頑丈でつぶれにくく、スペックの素晴らしい最新端末をこの価格で持てるのは、コスパの観点では十分に満足できるといえます!!

ぜひワイモバイルでAndroidOneの最新端末の「S4」を堪能してみてください!!

月々の料金はあくまで目安で、オプション料金などを考慮していませんので、詳しくはぜひ公式サイトでご確認くださいね!

申込みもオンラインストアなら、これからの繁忙期による店舗での待ち時間も必要ありませんし、不必要なオプションも勧められることなくゆっくりと自分の考えで選ぶことができますよ!


arrow32-001.gifY!mobileのいちばんおトクなお申し込みはコチラ


ba_ymobile02.png

共通テーマ:携帯コンテンツ

arrowsM03はワイモバイルで【激安スギ!】価格で値下げが半端なく評判の良い端末! [端末選び]

まず一言だけ言わせていただきます!!

大人気端末、arrowsM03(アローズM03)を買うのであればYmobiel(ワイモバイル)での購入がおすすめなんです!!

aroowsm03.png

なんとyモバイルであれば、arrowsM03そ最大1,5000円引きで購入できるんですよねー!!

arrow32-001.gif一番おトクなY!mobile公式オンラインストアはコチラ


このカラクリから説明させていただきますが、

ワイモバイルではオンラインストアで、arrowsM03のようなSIMフリースマホとワイモバイルのSIMカードがセットになった端末をセット販売しています。

スクリーンショット 2018-01-30 15.13.58.png

実はYmobileではSIMカードの契約をすれば、

スマホプランS10,000円

スマホプランMまたはL15,000円

のキャッシュバックがもらえるんです!!

契約するだけでですよ!?

ymobileotoku.png


そう、Ymobile(ワイモバイル)のSIMカードのみを契約するだけで1万円以上手に入るんですが、実はこのキャッシバック何の手続きをせずに銀行口座にそのまま振り込まれる訳ではありません。

契約翌々月末に普通為替証書というものが届き、郵便局で自分で換金しなくてはいけないんです!!

これって結構面倒ですし、翌々月末って結構遅いじゃないですか〜

ふてそれ.png

しかし!!


arrowsM03を購入すれば、端末料金にキャッシュバック金額が反映してくれるので

端末代金から10,000円〜15,000円を差し引いてくれるのです!!

だからこの価格!!


スマホプランS26,720円!!(税込)

スマホプランMまたはL21,720円!!(税込)

arrow32-001.gifY!mobile公式サイトでarrowsM03の価格をチェック


ここで残念なお知らせがあるのですが、この割引制度は

・ソフトバンクからののりかえ(番号移行)
・機種変更(既にワイモバイルユーザーの方)

は適用になりません。。。本当の残念です。


しかし!!

・新規契約

・ドコモ/au/MVNO(格安SIM)からMNPのりかえ

といったこれからYmobileを利用しようとお考えのユーザーは、適用となっていますーー!!

ぐー.png

購入は分割ではなく一括購入しかできませんが、APN設定などのめんどくさい設定はいらなく、
この料金でarrowsM03使えるのはめっちゃお得なんですよねー!!

おっと、ただしこの購入はオンラインストア限定となっているのでお気をつけくださいね!

arrow32-001.gifarrowsM03をいちばん安く買えるYmobileオンラインストアはコチラ


そんな2万円台で買えるarrowsM03ですが、維持費もとっても安くなっています。


スマホプランというプランが適用になるのですが、
スマホプランS/M/Lでの料金は次のようになっています。

plan.png

これはスマホプラン割引とワンキュッパ割引(契約翌月から12ヶ月間)が適用になるからこれだけ安くなるんです。

またデータ容量2倍オプションは無料のキャンペーンが適用になるのでこれだけのパケットが月々2倍で利用できるんです。

それに加えてワイモバイルにはプラン料金に10分以内回数無制限の無料通話が含まれているので、ガンガン電話をかけても料金の加算がないんです!

しかもarrowsM03は一括購入であれば、月々の端末分割金の上乗せがないので月々支払い料金がシンプルでわかりやすい!

くせがない!!

スクリーンショット 2016-01-09 10.17.37.png

ワイモバイルでは割引された料金で一括でバーンと買ってしまえば

あとは月々のプラン料金を払うだけなんですよね!


arrow32-001.gif一番おトクなY!mobile公式オンラインストアはコチラ


実はこのarrowsM03は富士通製のAndroid6.0を搭載しためちゃめちゃ人気の端末なんです。

aroowsmo32.png

前モデルのarrowsM02も大人気端末だったんですが、後継機種のこのarrowsM03も爆発的な人気を博しているんです。

というのもこのarrowsM03は、日常生活で必要な機能を全てといっていいほどのスペックを取り揃えているからなんです!!


見た目だけがよくて壊れやすいスマホや、価格だけ高くて結局機能を使いこなせないスマホとは違います。

いわゆる”かゆいところに手の届く端末”なのですー!!

ふてニャンよろ.png

まず絶対に抑えて知っておいてほしいポイントは

防水・防塵・耐衝撃であるということです。

防水機能は水深1.5mまで沈めて30分放置しても機能が保たれるほどなので、

お風呂にポチャン、キッチンでバシャン、雨の中でビショビショになっても問題ありません。

防塵というのは、ほこりや汚れに強いことですがこれも6段階中の一番高いIPX6なので汚れなどにも非常に強いんです。

そして耐衝撃も備えているので、スマホを床にガシャン、ポケットからスルリと落ちても耐えうる力がもちろんあります。



スマホの故障のほとんどは、水に濡れた!落としてしまった!という水濡れ・落下というのが原因なので、このarrowsM03は、それを未然に防いでくれて故障する可能性をグッと下げてくれるんですよね。

fig_case3.png

故障する可能性の高い端末を使えば、それだけで修理費用がかかりますし、念のために端末保証のオプションの加入も考えなくてはいけません。

arrowsM03は自分の身は自分で守ってくれるので、そういった修理代やオプション料金を抑えることができるということなんです。


次におサイフケータイです。

img_osaifuketai.gif

これめちゃくちゃ人気の高い機能です!

おサイフケータイが搭載していないスマホは選ばない!という人もいるぐらいの機能です。

キャッシュフリー化が進む現代では納得な傾向ですが、もちろんarrowsM03でも搭載されています。

実は前機種のarrowsM02が、このおサイフケータイと防水機能が搭載されたことがSIMフリースマホでは珍しかったので、爆発的な人気を博したのです。

このワイモバイルで使えるarrowsM03でも両機能とも利用できるので、引き続き人気となっているわけです。

またカメラの画素数もメインが1310万画素、サブが500万画素とキレイなんですよね!

スクリーンショット 2018-01-30 15.54.06.png

前機種のarrowsM02の810万画素、240万画素ということを考えると、1.6倍から2倍以上画素数が増えていることになります。

SNSでアップする写真がせっかく良い写真なのに、画素数で映えなかったら残念ですからね!
写真がキレイに撮れるということは、想い出をキレイに残せるというけですね!


そして充電もバッテリー容量が2,58mAh、しかも自動的に充電をなるべく減らすことのないような省電力設定が行われます!

arrousjuuden.png

毎晩寝るときに充電できる場合であればいいですが、旅行や出張であれば途中で充電がなくなるととっても困る場合も多いかと思います。


それがこのarrowsM03では最大でも3日間の充電が持つとされているんです!!

スクリーンショット 2018-01-30 15.10.47.png

そしてなんといっても

見た目がいいんですよねー!!

aroowsm03.png

アルミフレームって知ってますか?

イメージとしてはパソコンのMacのような感じで、触った感触はひんやりとしていて気持ちいい!!

そして丁寧に使っていけば古びた感じを出すことなく、いつまでも新品感を演出してくれます。

それが高級感を漂わせてくれるんですよね。

重さは141g、薄さは7.8mmになっていて持ちやすいですし、大きさは144mm×72mmでディスプレイも5.0インチで、手の小さめの女性でもめちゃくちゃ持ちやすい大きさになっているんです!!

それに加えてワンセグでテレビを観れるし、データ保存はmicroSDで200GBまで保存できるしもうここまできたら不満はありません!!

それがワイモバイルなら2万円台で買えるなんてお得すぎーー!!!

gui.png


arrowsM03のその他のスペックまとめ

CPU MSM8916 1.2GHz Quad Core

連続通話時間 【LTE 約770分】【3G 約700分】

連続待受時間 【LTE 約640時間】【3G 約780時間】

バッテリー充電時間 約150分

メモリ【内蔵 ROM:16GB RAM:2GB】
【外部 microSD/microSDHC/microSDXC(最大200GB)】

SIMサイズ nanoSIM対応


ただし、ワイモバイルでarrowsM03を使う際の注意点もあります。

にゃに.png

まず第一に注意点は、冒頭でもご紹介しましたが、このarrowsM03は分割払いでは購入できないという点です。

一括購入になるので、初回の料金での支払いとなります。

しかしこれは分割が一括になるだけでデメリットはなく、月々の支払いが軽減されることが反対にメリットです。

そりゃ5万円以上する端末を一括払いのみっていうのは酷ですが、2万円ちょっとの端末なので手が届きやすいかと思います!


次の注意点は、契約解除料金に関してです。

ワイモバイルでarrowsM03を購入する場合、キャッシュバック金額分が端末代金より割引されるため、契約月を1ヶ月分として24ヶ月以内の解約には最大10,000円の解除料金がかかり、スマホプランに対しての解除料金が10,260円かかります。

これに関しては契約期間である2年間しっかり使って、契約更新月に解約を行えばかからない費用になるので安心してお使いくださいね!


話をまとめると

・arrowsM03は超絶人気で間違いのない端末!

・その端末をワイモバイルならキャシュバック金額を機種代金から割り引いてくれる!
(新規契約またはドコモ/au/MVNOからのMNPのりかえの場合)

・わざわざ店舗に行かなくてもオンラインストアで購入可能

となっています。こりゃワイモバイルでSIMフリー端末買うならarrowsM03で決まりでしょ!って感じですね!

arrow32-001.gifarrowsM03が一番おトクなY!mobile公式オンラインストアはコチラ


ba_ymobile02.png

MNPのりかえの場合には、前の機種からの電話帳やLINEアカウントなどのデータ移行が心配かと思いますが、arrowsM03の公式サイトにデータ移行も詳しく記載されているので、ワイモバイルで申し込み後にぜひ参考にしてみてくださいね!

arrowsM03の公式サイト


共通テーマ:携帯コンテンツ

Ymobile(ワイモバイル)X3は絶対”コレ買い!”と思える価格と評判で私は徹底賞賛!! [端末選び]

g_01-19.jpg


Ymobile(ワイモバイル)が”すべてが揃った”なんてX3を自己賞賛していますが、

はい、間違いなくX3(京セラ製)は”コレ買い!端末”でございますー!!私もそう思います!

ふてそれ.png

「これだけ揃っているのにこの価格!?そりゃ評判良いのがうなずけるよな!!」という端末といって間違いありません。

arrow32-001.gifY!mobile公式オンラインストアで「X3」を確認


というのもYmobile(ワイモバイル)はこれまでAndroidOneという形で、Androidの進化系の独自端末を507SHからコツコツと販売してきました。


当初はiPhoneの陰に隠れて知名度は上がりきらなかったのですが、それでも今季強くAndroidOneを発売し続けました。

AndroidOneシリーズでいうと「507SH」「S1」「X1」「S2」「X2」「S3」…という形で。


その中でもやれ、おサイフケータイがないだの。

やれ赤外線通信がないだの。

やれ防水・防塵あっても耐衝撃がないだの

やれワンセグがないだの…

スペックに対して色んなツッコミがありました。



AndroidOneなんて所詮、Androidがちょっと背伸びした端末じゃないの?そう言われ続けてきました。

ところがどっこい!

このX3では、必須な機能を全て搭載しているんです!

ここまで完璧に取り揃えた端末なんて今までなかったんです!!

スクリーンショット 2016-01-09 10.17.37.png


私を含めて消費者って本当にわがままだなぁ〜と思うのですが、そこはさすがワイモバイルさん!!

そんなわがままなユーザーのニーズ全てに応えてくれております。

もう一度申し上げますが、AndroidOne 「X3」は、 全 て が 揃 っ て お り ま す !!

名付けて「ユーザーファースト端末」!!

g_04-10.jpg


しかも端末価格も手頃な料金となっていて

・ドコモ/au/MVNOからのりかえ⇒実質756円/月〜
・新規/機種変更/ソフトバンクからのりかえ⇒実質1,296円/月〜

となっていますよ!

※実質というのは、端末料金から翌月から適用になる月額割引を差し引いたもので、価格は現在のものなので安くなる可能性もありです!

arrow32-001.gifX3が一番おトクなY!mobile公式オンラインストアはコチラ

ちょっと前置きが長くなってしまいましたが、この「ユーザーファースト端末」X3の詳細を確認していきましょう!!


頑丈なスマートフォンは料金的にもメリットあり!

スクリーンショット 2018-01-23 17.19.40.png

実はこのX3の口コミの中には「X3は機能的には魅力だけど京セラ製ってのが微妙…」なんていう意見があります。

いやいや私からいわせると、微妙という表現自体が微妙です!!


京セラはこれまでワイモバイルでDIGNOシリーズやAndroidOne「S2」を製造してきましたが、その頑丈さには抜群に定評があります。

その京セラの頑丈へのこだわりが今回のX3の

・防水

・防塵(ほこりや汚れに強い)

・耐衝撃機能

の搭載を実現したのです!!

g_02-7.jpg

京セラ製のスマホは上記のような機能を搭載しているので守備範囲が広いんです。

だからスマホが壊れる心配が少なくなるんです。


これ実は料金的にもとってもお得になるんです!!

にゃに.png

どういうことか説明致します。

Ymobile(ワイモバイル)には、端末購入時にのみ加入できる「故障安心パックプラス」(745円/月)というオプションがあります。

スマホが故障したりした際に安くで修理をしてくれる、いわゆる端末保証のオプションです。

ショップに行くと店員さんにはこれに加入させるノルマがあるかのごとく、必ず勧められるオプションです。(私も実際に勧められました)

購入時にしか入れないオプションなので、特に店舗によっては特にこのオプション加入を煽ってくる印象があります。


確かに「故障安心パックプラス」に入れば万が一の故障も安く修理ができます。

しかしこのオプションにかかる費用は契約期間2年間中に、単純計算で745円×2年間=17,880円かかります。


上手な口車に乗って加入するとこの費用が2万円近くもかかってしまいます。

でもよく考えると、スマホの故障の原因の大半が、水濡れ・落下です。

スマホに防水機能が備わっていなかったり、衝撃に弱かったりした場合に画面が割れたりするのが大半です。

fig_case3.png

もう一度X3の機能の確認です。

・防水
・防塵(ぼうじん)
・耐衝撃機能


X3ではそんなオプション必要ありませんやん!!


だってX3では防水はもちろん、ディスプレイ(スマホの画面)には、割れにくい京セラ独自の「ハイブリッドシールド」が備わってますからね!!

ハイブリッドシールドって名前からしてめっちゃ強そうな盾みたいな名前ですが、これのおかげX3は落としても画面が割れにくくなっているんです。

image10-4.jpg

これだけ頑丈な機能あるので

故障や破損の心配がぐっと少なくなる!

だから余計な費用もかけずに済む!!

となっているんですよね〜ここは絶対に知っておいていただきたいポイントです。

ただし実際の利用の方法やオプション加入するかしないかは自己責任でお願いしますね!

ふてニャンよろ.png

スマホに必要なほぼ全ての便利な機能が搭載!

そして私がX3を「ユーザーファースト端末」と呼ぶ理由は、スマホを使う際に便利な機能がほぼ全て備わっているからです。

おサイフケータイはもちろん、
いまでは装備されている端末が少ない

・ワンセグ
・赤外線通信
・指紋認証
なども備わっています。

テレビ見れるしデータ移行も楽チン!!

AndroidOneでは珍しく指紋認証も搭載!

image06-9.jpg

もちろん緊急速報メールも受信することができます。

SIMフリー端末でもここまでの機能を搭載した端末は中々ありませんし、iPhoneにも引けを取りません。

同じワイモバイルで同時期に発売されたS3と比較すると、S3はおサイフケータイ、ワンセグ、赤外線通信、指紋認証が利用できないんですよねー!

X3の搭載機能↓
スクリーンショット 2018-01-23 17.32.28.png

S3の搭載機能↓
スクリーンショット 2018-01-23 17.32.46.png

S4はおサイフケータイ、ワンセグに未対応です。


逆に使えない機能がない!というぐらいです!

特におサイフケータイはキャッシュレス時代が進む現代では必須の機能です。

image07-8.jpg

S3やS4が素晴らしいけどおサイフケータイがないということで躊躇してしまっていた人が多いのも確かです。

時代に合わせて電子マネーを搭載しているところが素晴らしい!!


それに加えて見た目や使い心地も完璧です。

g_09.jpg

5.2インチの大きさは最近のスマートフォンのサイズの主流です。

5.2インチではベゼル(ディスプレイ周辺の縁の部分)を狭くできる技術のおかげで、ディスプレイ部分をより大きくできる構造になっています。

つまりコンパクトなサイズなのに画面が大きくて見やすい!!


またフルHDを搭載しているので、動画を見た際の画質のきめ細やかでHDとは全然違ってきています。

そしてさらにバッテリーは、2,800mAhのバッテリーと省電力設定によって3日間以上の充電が不要なんです!!

もちろんこれは京セラ調べですが、しょっちょう充電を頻繁にしないといけないか、しないでいいかの違いは雲泥の差なのです。

そして選べるカラーは三種類!

color00-24.png



ここで一旦Ymobile(ワイモバイル)AndroidOneの「X3」スペックをまとめてみましょう。

arrow32-001.gif「X3」スペックを公式サイトで確認


Ymobile(ワイモバイル)スペックまとめ

※スマホのスペックなどがあまりよくわからない場合はサーっと読み進めて、料金のところまでスクロールしてください。

サイズ:約W72×H149×D8.2mm
⇒万人向けサイズ
重さ:約150g
連続通話時間:[3G:1550分][LTE:1400分][GSM:640分]
連続待受時間:[3G:690時間][LTE:620時間][AXGP:600時間][GSM660時間]
バッテリー容量:2,800mAh
⇒充電なし3日持ち
充電所用時間:約160分
⇒USB Type-Cアダプタ)で高速充電!!
CPU:SDM630(オクタコア)2.2GHz + 1.8GHz
ROM.RAM容量:32GB/3GB
外部メモリ:microSDXC/最大256GB
カメラ:[メイン]約1,300万画素[サブ]約800万画素
⇒問題なくキレイ!!
テザリング:最大10台まで可能
おサイフケータイ:対応
NFC:対応(かざすだけで家電などと連携可能)
防水/防塵:対応
テレビ:ワンセグ対応
赤外線通信:対応
緊急速報メール:対応
国際ローミング:対応
指紋認証:対応


そしたら一体いくらでX3をYmobile(ワイモバイル)で使えるの?というところだと思います。

まずおすすめプランはスマホMでございます。

ymobileotoku.png

ワイモバイルではスマホプランS/M/Lが用意されています。

基本的に
スマホプランSでは容量(パケット)が1GB
スマホプランSでは容量(パケット)が3GB
スマホプランSでは容量(パケット)が7GB

となっています。

が!!


データ容量2倍オプションというものが現在無料で付いてくるので
次のような料金プランとなります。

plan.png


ワイモバイルはもちろん無料通話がプランにコミコミで、1回10分以内であれば月の回数も制限でプランの料金に一切加算なしとなっています。

家族間とかではなくどこにかけてもOKなので驚きでしょう!


そこでどうしてスマホプランMがおすすめなのかというと、

それぞれのプランによって月額割引という月額料金から割引をおこなってくれる制度があり、その割引額が次のようになっているからです。

スマホプランS<スマホプランM=スマホプランL


その割引価格は
新規契約、MNP(ドコモ/au/MVNO)、ソフトバンクからの番号移行、機種変更によって異なります。
料金の例としては以下を参考にしてください。

新規/ソフトバンクからのMNP(番号移行)の場合


スマホプランSスマホプランMスマホプランL
容量2GB6GB14GB
プラン料金2,138円3,218円5,348円
端末分割金2,808円2,808円2,080円
月額割引-972円-1,512円-1,512円
月々の料金3,974円4,514円6,674円



・ドコモ/au/MVNOからのMNPのりかえの場合


スマホプランSスマホプランMスマホプランL
容量2GB6GB14GB
プラン料金2,138円3,218円5,348円
端末分割金2,808円2,808円2,808円
月額割引-1,512円-2,052円-2,052円
月々の料金3,434円3,974円6,134円


※月額割引は翌月から24ヶ月間。料金プランには翌月から12ヶ月間適用になるワンキュッパ割を換算しています。


機種変更の場合


スマホプランSスマホプランMスマホプランL
容量2GB6GB14GB
プラン料金3,138円4,298円6,458円
端末分割金2,808円2,808円2,808円
月額割引-972円-1,512円-1,512円
月々の料金5,054円5,594円7,754円

※月額割引は翌月から24ヶ月間。機種変更はワンキュッパ割は適用されません。

月々の料金はあくまで目安で、オプション料金などを使えるとさらに料金が変わりますので、詳しくはオンラインストアでご確認ください。

arrow32-001.gifY!mobile公式オンラインストアはコチラ


んーやっぱりこのスペックの最新端末をこの価格で持てるのはコスパはめちゃくちゃいいと思います。

g_03-10.jpg

だって端末料金から月額割引を引いた実質端末価格は

新規申し込みやソフトバンクからの乗り換えだと1,296円/月でしょ!?

ドコモやauなどからのMNPのりかえなら756円/月でしょ!?

さすがこれだけの機能があるスマホなので、ちょっと一括では購入しづらいと思うので分割払いがおすすめですが、

それにしてもこの端末料金は

安い!!

コスパが良い!!

おそらくカバーなどして丁寧に使い込めばそんじゃそこらで修理が必要になる場合も少ないでしょうし、そういう面でも京セラ製の頑丈スマホは安心ですね。

これね、AndroidOneの理念に沿っているんですよね。
AndroidOneは低価格で高機能なスマホを世に送り出すというコンセプトがあるからです。

アンドロイド.jpg

しかも最新のバージョンのAndroidを利用できますし、毎月セキュリティもアップデートしてくれます。

・機能よし

・フォローよし

・コスパよし

という全て出揃ったのが今回Ymobile(ワイモバイル)から発売されている

まさに”ユーザーファースト端末”のAndroidOne「X3」なのです!!

ぐー.png

そして最後に、実はこの端末はワイモバイルは春商戦に向けて送り出した秘蔵っ子端末です。

ワイモバイルでは毎年、新生活の始まる春前後にはショップが人でごったがえします。

受付してくれるまでの待ち時間:2〜3時間
契約してから実際に端末を受け取るまでの時間:1時間〜2時間

合計3〜5時間

なんてことはざらにあります。せっかくの休日に休みの日が潰れるのももったいないですし、平日でも夕方以降は混雑します。

また、店員さんに本当に必要かどうかわからないオプションを勧められる可能性も大です。

またそういった混雑期には店舗に行ってもX3の在庫がないということもよくあります。

なんといっても秘蔵っ子端末ですからね。これわざわざ行ったのに、X3を契約できないということにもなります。

待ち時間の無駄にもなります。

そういったことを一気に避けることができるのが、オンラインストアからの申し込みです。

yobileouchi.png

オンラインストアからではおうちにいながら申し込めて、しかも在庫があるかどうかが確認ができますし、オプションは自分で選べます。

また月額割引やワンキュッパ割などの適用割引は全て自動で受けられます。

時間も費用も無駄にならないんですよね!

ぜひいちばんお得でいちばんストレスのない公式オンラインストアで、”ユーザーファースト端末”のX3を申し込んでみてくださいね!

arrow32-001.gif一番おトクなY!mobile公式オンラインストアはコチラ


ba_ymobile02.png

共通テーマ:携帯コンテンツ

Ymobile(ワイモバイル)のワイドサポートは必要なし!?いる場合といらない場合をを徹底解説! [Ymobileに決めた理由]

Ymobile(ワイモバイル)を申し込む際に、ワイドサポートというオプションは必要なの?

それいるの?いらないの?と迷う場合があるかもしれません!

ワイモバイルの公式オンラインストアからの申込でも、

スクリーンショット 2018-01-20 9.14.57.png

こんな感じで、申込時だった新規無料で入れるよって記載があります。

またワイモバイルのショップでもワイドサポートは入りますか?と聞かれたこともあるかもしれません。

はい、本音を申し上げるとワイモバイルでワイドサポートは、ほとんどの方の場合は必要ないと思う所存でございます!


というのもワイモバイルには

・全国にたくさんワイモバイルショップや取扱店がある!

・そんなにしょっちゅうサポートは必要ない!

・というより電話サポートもある!

からなんです!

ふてそれ.png

だってわざわざ有料オプションを申し込まなくても近くのショップに足を運べば聞きたいことは聞けるし、電話でも支払いのことや端末の操作方法だって聞くことができます。


ただし、逆にワイドサポートが必要となるケースでは

・近くにワイモバイルショップがない
・ショップに足を運ぶことができない
・待ち時間が嫌だ
・しょっちゅうサポートを受けたい
・ワイモバイル以外のスマホやパソコン周りのことを聞きたい

であれば加入がおすすめとなっています。

とはいえワイドサポートがどんなものか知らないと話は始まりません!
ワイモバイルのワイドサポートとはどんなサポートなのかをしっかりと確認していきましょう!!

arrow32-001.gif一番おトクなY!mobile公式オンラインストアはコチラ


Ymobile(ワイモバイル)のワイドサポートとは!?

yobileouchi.png

ワイモバイルのワイドサポートとは、オペレーターの方が電話やツールを使って遠隔的にサポートしてくれるサービスです。

実際にはワイモバイルに関しての疑問だけでなく、スマホ、PocketWi-Fi、ケータイ、パソコンやタブレット、プリンタやインターネット回線の接続設定などもサポートしくれるんです。

サポート内容は次のようになっています。

・パソコンに関して
初期設定、ネット接続設定、Wi-Fi接続、パソコンのトラブル

・スマホ・タブレット
操作方法、設定、機種のトラブル

・プリンタなど
各種設定、Bluetooth設定、トラブル対応

・パソコンのアプリケーション
セキュリティ、動画編集などの設定、トラブルの解決

・Webサービス
SNSやブログなどの使い方、ショッピングやオークション、ゲームなどの利用方法

・ゲーム機、デジカメ
各機器の設定や操作方法、疑問点の解決

などの疑問やトラブルをサポートしてくれるんです!


月額料金

申込は必要とっていて、月額料金は500円です。
しかもワイモバイルの契約月には月額料金は無料となっています。


利用制限回数

しかも、利用制限回数に上限がありません。一度加入すれば何度でもサポートを受けることが可能です。
これだけの内容を聞けて回数制限はないので、コスパはいいでしょう!

しかも疑問がたくさん浮かんでくるワイモバイル契約の初月では無料なので、初月にはガンガン聞きたいことを聞きまくるのもいいかもしれません!

それでいざサポートが必要なくなれば、オプション解約も簡単に行えます。


ワイドサポート解約方法

ワイモバイルのワイドサポートの解約は

・電話
ワイモバイルの電話から:116
他社の携帯、固定電話などから:0120-921-156
短縮番号「#25」と入力


もしくは、
・MY Y!mobile
「料金プラン・オプションサービスの照会・変更

・ワイモバイルショップ

にて解約ができますよー!!


念のために加入しておいて必要なくなったら解約なんて選択もありですね!
ただし解約月の月額料金は日割りされないことが唯一の注意点です。


ワイドサポートの利用の流れ

ふてY.png

それでは実際のワイモバイルのワイドサポートを利用した場合の流れです。

・ワイモバイルワイドサポート専用窓口に電話
この電話は通話料は無料で、9:00から21:00までなら年中無休で受け付けてくれます。



・疑問や相談内容などサポートしてもらいたいことを伝える
料金プランやオプションに関して、請求や利用料金に関してあh20:00までの受付です。



・遠隔サポートが必要な場合は電話のサポートに操作を行い、遠隔サポートをしてもらう

という流れになっています。


ワイモバイルの遠隔サポートって何!?

ワイドササポートに加入すると、遠隔サポートというものが受けられます。

これは、電話で解決できない問題を、電話の向こう側にいるスタッフの方にパソコンなどを遠隔操作してもらい解決してもらう方法です。

これ実際には、自分で操作しなくてもパソコンの画面やマウスが動いたりするので、ある種ハッキングをされている感覚になります(笑)

ただスマホをこの遠隔サポートしてもらう場合には注意点があって、最新端末などはサポート対応になっていないということなんです。

・DIGNO E
・AQUOS CRYSTAL Y2(403SH)
・AQUOS Xx-Y(404SH)
・LUMIERE
などといったちょっと古い端末のみ対象となっていて、iPhoneやAndroidOneは未対応となっています。


ワイモバイルのワイドサポートに加入なら出張サポートがお得に!

ymobileotoku.png

ワイモバイルにはスマホなどがウイルスに感染していたりシステムに異常が起こった場合に、出張サポートサービスを有料で受けることができます。

出張基本料は3,000円かかるのですが、
ワイドサポートに加入していれば、次の料金がそれぞれ2,000円オフで利用ができます。

パソコンのセットアップ 5000円⇒3,000円

パソコンの操作方法などレクチャー 7,000円⇒5,000円

ワイモバイルの端末のセットアップ 5000円⇒3,000円

スマホの操作のレクチャー 5000円⇒3,000円

トラブル診断&リカバリ⇒7,000円⇒5,000円

トラブル診断のみ 5000円⇒3,000円

この出張サポートを受けるには上記の料金に加えて基本料3,000円がかかることになります。


まとめ

今回はワイモバイルのワイドサポートの詳細についての確認と、このオプションは必要なの?ということを検証してみました。
・ワイモバイルショップが近くにある
・スマホに詳しい家族や知り合いなどが近くにいる
・できるだけ月額料金を安くしたい

という場合であれば特に必要ないでしょう!


しかし、ショップに足を運べない都合があったり、スマホが初めてでその他パソコンなどもあるけど、全然詳しくないという場合であれば加入を考えてみてもいいのではないでしょうか!


arrow32-001.gif一番おトクなY!mobile公式オンラインストアはコチラ


ba_ymobile02.png

共通テーマ:携帯コンテンツ
前の10件 | -